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父の日に

一緒に飲むという親孝行

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2024   6 / 16   sun

FATHER’s DAY

父と子でチャージひとり分 !!

親子でジャズを聴く贅沢。

父親と一緒にジャズを聴きながら酒を飲む。
子供を連れて音楽を堪能する。
どちらもジャズクラブならではの
父の日の過ごし方。
ありがとうを伝えよう。

NARUでは、ふたつのLIVEをご用意。
忘れられない一日にしよう。

親子割り

父子のお二人でのご来店で『ミュージックチャージ・お一人様分』になります。『親子割り』は 要予約 になります。『親子割り』とご明記ください。定員になり次第終了とさせていただきます。DAY – LIVEとNIGHT – LIVEは入替制になります。父子のお二人でのご来店の場合『親子割り』と『学割』の併用は出来ません。(お子様が複数人の場合は、学割の適用もございます。お電話にてお問い合わせ下さい。ご予約は下記をCLICK。

2024   6 / 16   sun

DAY – LIVE

morita2

森田修史 ts
小松伸之 ds
魚返明未 p
岩見継吾 b

 

 MUSIC CHARGE  ¥3.500

2STAGE [ 入替なし ]


13:30 / OPEN

14:00 / 1st STAGE
15:30 / 2nd STAGE

注).時間は変更になる場合があります。

2024   6 / 16   sun

NIGHT – LIVE

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小沢咲希 p
吉田豊 b
柳沼佑育 ds

 

 MUSIC CHARGE  ¥3.500

2STAGE [ 入替なし ]


18:00 / OPEN

19:00 / 1st STAGE
20:30 / 2nd STAGE

注).時間は変更になる場合があります。

森田修史

中学の吹奏楽でサックスを始め東大ジャズ研でテナーを手にする。在学中短期渡米、NYハーレムにおいて方法論ではなく人間の表現としての音楽の原体験をし帰国。その後Yellow Card Orchestra!等を経て、西尾健一(tp)、本田竹広(p)、浅川マキ(vo)、鈴木勲(b)、村上寛(ds)など日本を代表するミュージシャンの一線の現場でジャズを学びながら全国や海外で演奏。2012年に健康な暮らしを求めて拠点を南信州の阿智村へ移した後はみょうがの自然栽培も手がけている。2015年には主宰するSasage Recordsより自然派アーティストが結集したコンピレーションアルバム「夢のリニア超特急」を、2018年にはその続編となる「the Tipping Point」を発表した。第17回ふるさとCM大賞NAGANOで楽曲を提供した「いいだ いいら♪」が大賞を受賞。常にテナーサックスから今この瞬間に出る音を通じてジャズそして音楽の世界を探求し続けている。

 

小松伸之

大学進学を機に上京し、各大学のジャズ研などで活動した。そのころから原大力氏に師事。 98年椎名豊トリオでプロとしての活動を開始。 現在、レギュラーメンバーで活動しているユニットには、辛島文雄(p)トリオ、山口真文(ts)カルテット、矢野沙織(as)グループ、荻原亮(g)カルテットなどがある。

 

魚返明未

ジャズ・シーンを中心に躍進を続けるピアニストの魚返明未。昨年2月にリリースした、初のデュオ・アルバムのツアーファイナルをコットンクラブで開催した。⿂返明未は、2017年、東京藝術大学音楽学部作曲科を卒業。在学中の2015年に初リーダー作『Steep Slope』をリリース。2018年には映画「栞」(監督:榊原有佑)の音楽を担当するとともに、セカンドアルバム『はしごを抱きしめる』を発表。昨年、映画「白鍵と黒鍵の間に」の音楽を担当。自身のバンドのほか、さまざまなグループで活躍し、映画音楽なども手がけている。いまもっとも注目される若き実力派プレイヤーだ。 参考 https://tokyo-voice.jp/articles/ogaeri-ami/

 

岩見継吾

福島県出身。東京農工大学在学中にジャズ研究部に所属し、独学でコントラバスを始める。在学中から都内を中心にライブハウス、ジャズクラブ等で活動を開始。大学卒業後も様々なバンドで国内ツアー、ヨーロッパツアー、国内大型ロックフェス、レコーディング等を経験。これまでにスガダイローRealBlue、鈴木勲OmaSound、クラブジャズバンドSleepWalker、パンクバンドミドリ等に参加。ポップス~ジャズ~パンク~即興演奏まで、様々なジャンルの音楽を演奏。現在はリーダーバンドOncenthTrio(オンセントリオ)で活動するほか、メンバーとして林栄一GatosMeeting、芳垣安洋OnTheMountain、AlfredBeachSandal、SwampRootJimmies(SammBennettTrio)、湯川トーベンバンド、Vakeneco、猫沢エミSphinx等に参加。最近では海外来日ミュージシャン(JimKueskin,StanleySmith等)のツアーサポートも行う。

小沢 咲希

1995年生まれ、東京都出身。
3歳よりクラシックピアノを習う。15歳でGene Harrisのアルバム”Tribute to Count Basie”に衝撃を受けてジャズピアノを始める。16歳より洗足学園音楽大学ジャズコース教授ユキ・アリマサ氏に師事。その後洗足学園音楽大学に進学、次席で卒業する。在学中より都内を中心に様々なミュージシャンと演奏活動を行い、自身のバンドでも多数のジャズフェスティバル等に出演。大学卒業と同時に老舗ジャズクラブで小沢咲希トリオのライブを行い、現在も関東を中心に自身のトリオや様々なミュージシャンとのセッションライブなどのリーダーライブを精力的に行う。

2023年に発売されたニューアルバム『Cheers!』では、ジャズの伝統へのリスペクトを保ちつつ、等身大の小沢咲希をプレゼンテーションする全10曲が収録されている。アルバムの評価も各方面で極めて高い。ブルーノートの “SESSiON” にて行われたソロライブは、予約受付開始後に即日満席となり、大きな注目を集めた。

また、2023年12/31(日)23:00に『モンスト公式YouTubeチャンネル』でプレミア公開で『Monst Music Night ’23→’24』が配信され話題を集めた。小沢の活躍の場は多岐にわたり、いま最も熱い注目を集めているピアニスの一人だ。

音楽の幅を広げる今の彼女の全てが今月のNARUのステージ上にある。絶対に見逃せないライブだ。

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