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CELEBRATING AT 100


MILES DAVIS
& JOHN COLTRANE

ジャズの系譜を体現する、

現代のトロンボーン・マスター


スタンダードが、

再び“現在形”になる瞬間を。

CELEBRATING AT 100

MILES DAVIS & JOHN COLTRANE
 
2026.  4 / 30. thu

 

スタフォード・ハンター tb

片倉真由子 p

伊藤勇司 b

濱田省吾 ds

 MUSIC CHARGE  ¥3.500

2 STAGE [ 入替なし ]

 

18:00 / OPEN
19:00 / 1st STAGE
20:30 / 2nd STAGE


注).時間は変更になる場合があります。

グラミー賞4度ノミネート。

エリントン楽団から世界の第一線へ。

トロンボーン

グラミー賞に4度ノミネートされたトロンボーン/シェル奏者。

16歳でプロ活動を開始し、1993年には「Al Grey Award for Musical Excellence」を受賞、最も将来有望なジャズ・トロンボーン奏者として注目を集める。

The New School卒業後、ビル・クリントン大統領就任式での演奏を皮切りに、 マッコイ・タイナー、ロイ・ハーグローヴ、トニー・ベネット、エイミー・ワインハウスなど、ジャンルを横断したトップアーティストと共演。

1998年以降はデューク・エリントン・オーケストラの一員としても活動し、伝統的ビッグバンドのサウンドを現代に継承。 現在も自身のバンドや各種プロジェクトを率い、アメリカ、南米、ヨーロッパ、アジアと世界各地で精力的に演奏活動を続けている。

CELEBRATING AT 100

MILES DAVIS & JOHN COLTRANE
 
解釈は、更新され続ける。

マイルス・デイビスとジョン・コルトレーン。
ジャズの語法を拡張し続けた二人の生誕100年。 本企画は、単なるトリビュートではありません。 彼らのレパートリー、アンサンブル、インタープレイ、
そしてその背後にある“音楽の考え方”を、
現在のプレイヤーがどう扱うのか。 同じ曲でも、編成や解釈が変われば音楽はまったく別のものになる。 その変化と更新を、ライブで体験するシリーズです。 各回ごとに異なるミュージシャンが参加し、
それぞれの視点からマイルスとコルトレーンにアプローチします。

伝統と革新

その両方を知るプレイヤーの音が

ここにある。

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