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繰り広げる美しく
パワフルなステージ
Nami Kano Presents
中路英明 × 加納奈実
至高のステージ!!
2026. 1 / 29. thu. 加納奈実 as 中路英明 tb 北島佳乃子 p 小川晋平 b 大儀見海 ds
MUSIC CHARGE ¥3.500
2 STAGE [ 入替なし ]
18:00 / OPEN
19:00 / 1st STAGE
20:30 / 2nd STAGE
注).時間は変更になる場合があります。8
加納 奈実
アルトサックス
2002年、2003年、2005年にYAMAHA管楽器カラオケフェスタ全国大会に出場、2005年には最優秀グランプリとオーディエンス賞を受賞。名古屋音楽大学ジャズ・ポピュラーコースに特待生入学、同時にライヴハウスでの演奏もスタートさせる。首席で卒業する。
2008年と2010年にはマルチ管楽器奏者、Jay Thomas氏の薦めにより渡米。Centrum Jazz Workshopに参加。Paquito D’rivera(as・cla)、Gary Smulyan(bs)、Buch Miles(ds)、Benny Green(pf)等と共演、好評を博す。
2014年ブルーノート東京で開催された”Blue Note Record’s 75th Anniversary year”のステージに大抜擢され注目を集める。
2016年春、New Orleans Jazz&Heritage Festivalに高澤綾(tp)バンドのメンバーとして出演する。
2021年に公開された映画『竜とそばかすの姫』で、アルトサックスを吹く”ルカちゃん”の音を担当するなど、活躍の場は多岐にわたる。
親密感溢れるナルのステージで加納奈実のジャズを思う存分体感したい。
中路 英明
トロンボーン
高橋達也と東京ユニオン、オルケスタ・デ・ラ・ルスを経て、現在は角田健一ビッグバンド、熱帯JAZZ楽団、サルサスインゴサの他、向井滋春、森山威男、山下洋輔、松岡直也、つのだ☆ひろ、塩谷哲、サイゲンジ、伊藤ふみお、渡辺真知子、ウィリアムス浩子など、様々なバンドやセッション、レコーディングで活躍中。
作・編曲家としても国内外で高く評価され、熱帯JAZZ楽団、サルサスインゴサを始め多数の演奏団体に作品を提供している。
オリジナル曲「オバタラ」、「ミ・ティエラ・ナタール」はロス・アンジェルスやプエルトリコのFMヒットチャートでも1位を獲得、ラテンジャズを代表する作品として海外でもアレンジ譜が出版されている。
自己の活動ではラテンジャズバンド「オバタラ・セグンド」、伊藤志宏とのデュオ「梟座」、その他ジャズコンボやビッグバンド、吹奏楽など多岐に渡る。
これまでにはサンタナ、シカゴ、ティト・プエンテ、トゥーツ・シールマンス、ボブ・ミンツァー、リッチー・コール、パキート・デリヴェラ、アルトゥーロ・サンドバル、デイブ・バレンティン、デイブ・サミュエルズ、スライディング・ハマーズ、ジミー・ボッシュなど多数の海外・国内アーティストと共演。
国連平和賞、日本レコード大賞特別賞など受賞(オルケスタ・デ・ラ・ルス在籍時)。


